教育の職人のぶさんの、国語教育とカウンセリング(公認心理師)、グループワークとキャリア教育、長年鍛えた職人技をお目にかけます。
先日、ラジオで午後1時から11時まで10時間、拓郎三昧を放送していた。僕は6時頃から聞いたのだが、そんなこともあって、今日の一人カラオケは2時間、吉田拓郎を歌いまくった。
高校、大学と、ギターを弾きながら遠慮がちに歌っていたものだが、今日は思う存分熱唱した。初期のフォークっぽい曲ばかりを選んだ。青春時代が蘇ってくるようで、ストレス(といってもあまりないが)が発散できた。
「おやじの唄」は墓参りをした後だったので、ちょっと涙が出たりした。「されど私の人生は」は心にしみる歌詞でした。「人間なんて」を延々と歌おうとしたら、案外短くて残念でした。「祭のあと」は名曲です。
あの頃はもう戻って来ない。拓郎も還暦を迎えた。鬱から立ち直ったのか。全国ツアーは凄い人気らしい。60歳にして、ギアを入れ替えたのか。僕は拓郎まであと7年。
高校、大学と、ギターを弾きながら遠慮がちに歌っていたものだが、今日は思う存分熱唱した。初期のフォークっぽい曲ばかりを選んだ。青春時代が蘇ってくるようで、ストレス(といってもあまりないが)が発散できた。
「おやじの唄」は墓参りをした後だったので、ちょっと涙が出たりした。「されど私の人生は」は心にしみる歌詞でした。「人間なんて」を延々と歌おうとしたら、案外短くて残念でした。「祭のあと」は名曲です。
あの頃はもう戻って来ない。拓郎も還暦を迎えた。鬱から立ち直ったのか。全国ツアーは凄い人気らしい。60歳にして、ギアを入れ替えたのか。僕は拓郎まであと7年。
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