教育の職人のぶさんの、国語教育とカウンセリング(公認心理師)、グループワークとキャリア教育、長年鍛えた職人技をお目にかけます。
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夜、知り合いの大学の先生から電話があった。
その先生の代わりに、特任教授にならないかというお誘いであった。
正直、天にも昇る気持ちでした。
ぼくの夢の1つです。
特任教授とは、必ずしも修士でなくても、実績があって教授会の承認があればなれるらしい。
しかし、年収は今の半分以下。
年齢も50代後半。
これはキツイ。
1.2馬力、子どもは小さい。
お金が要る時期に年収が半減するのは致命的。
あと5年先なら。
それにしても、僕の実績を認めてくださる方がいらっしゃって、声をかけていただけるということだけでも、至上の喜びです。
自信が沸いてきました。
ありがとうございます。
その先生の代わりに、特任教授にならないかというお誘いであった。
正直、天にも昇る気持ちでした。
ぼくの夢の1つです。
特任教授とは、必ずしも修士でなくても、実績があって教授会の承認があればなれるらしい。
しかし、年収は今の半分以下。
年齢も50代後半。
これはキツイ。
1.2馬力、子どもは小さい。
お金が要る時期に年収が半減するのは致命的。
あと5年先なら。
それにしても、僕の実績を認めてくださる方がいらっしゃって、声をかけていただけるということだけでも、至上の喜びです。
自信が沸いてきました。
ありがとうございます。
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