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教育の職人のぶさんの、国語教育とカウンセリング(公認心理師)、グループワークとキャリア教育、長年鍛えた職人技をお目にかけます。
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今日、受験してきました。
京都教育大学大学院、連合教職実践研究科、授業力高度化コースです。いわゆる教職大学院です。
受験科目は、小論文と口述試験。
小論文のお題は、「社会変化に対応してどのような「学校時間」の改革が子どもにとって必要か」。1200字~1600字。時間は2時間。
国語の教師ですから、小論文はお手の物です。バッチリ書いたつもりですが。思い込みかも。
口述試験も生徒相手にさんざん模擬面接をしているので手慣れたものです。でも、受験番号を言えませんでした。緊張感の欠如か、緊張していたのか。言いたいことは言ったつもりですが、どのように受け止められたかはわかりません。
コースの定員は20人、受験生は学部卒が46人、現職は3人、2.5倍というところか。去年は受験生が35人だった。民主党が教師は修士という方針を打ち出したのは〆切後だからあまり関係ないと思うが。
産業カウンセラーやキャリアコンサルタントの試験の方が緊張した。今回は受験科目もそうだし、現役は過去に落ちてないし、安心していた所もあります。結果はどうでしょう。発表は17日です。
とにかく、一つのビッグイベントが終わりました。
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